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平成20年12月期 決算短信 決算短信 | IRライブラリー | IR情報 | 株式会社ルックホールディングス LOOK HOLDINGS INCORPORATED

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(1)

成 日

百万円 満 捨

場会社 株式会社 ルック 場取引所 東 

コ ド番号 RL tt www c

代表者 役職 取締役社長 氏 廣田 夏彦

問合せ先責任者 役職 席執行役員 経理部長 氏 高山 英 EL 定時株主総会開催予定日 成 日 配当支払開始予定日 定

価証券報告書提出予定日 成 日

   期 連結業績 成 日~ 成 日

 連結財政状態

 連結キャッシュ フロ 状況

 連結経営成績 %表示 対前期増減率

売 高 営業利益 経常利益 当期純利益

百万円 % 百万円 % 百万円 % 百万円 %

期 △ △ ― △ ― △ ―

期 △ △

株当た 当期純利益

潜在株式調整後株当た 当期 純利益

自己資本当期純利益率 総資産経常利益率 売 高営業利益率

円 銭 円 銭 % % %

期 △ ― △ △ △

期 ―

参考 持 法投資損益 期  ―百万円 期  ―百万円

総資産 純資産 自己資本比率 株当た 純資産

百万円 百万円 % 円 銭

期 期

参考 自己資本   期   百万円 期   百万円

営業活動 よ キャッシュ フロ 投資活動 よ キャッシュフロ 財務活動 よ キャッシュ フロ 現金及び現金 等物期 残高

百万円 百万円 百万円 百万円

期 △ △

期 △ △

  配当 状況

株当た 配当金 配当金総額 間

配当性向 連結

純資産配当 率 連結 基準日 第四半期 第 四半期 第四半期 期 間

円 銭 円 銭 円 銭 円 銭 円 銭 百万円 % %

期 ― ― ―

期 ― ― ― ― ― ― ―

期 予想

― ― ― ― ――― ― ―――

   期 連結業績予想 成 日~ 成 日

%表示 通期 対前期 第四半期連結累計期間 対前 四半期増減率

売 高 営業利益 経常利益 当期純利益

株当た 当期純 利益

百万円 % 百万円 % 百万円 % 百万円 % 円 銭

第 四半期連結累計期間 △ ― ― △ ―

(2)

  そ 他

 期中 おけ 重要 子会社 異動連結範囲 変更を伴う特定子会社 異動  無

 連結財務諸表作成 係 会計処理 原則手続 表示方法等 変更 連結財務諸表作成 た 基本 重要 項 変更 記載

 発行済株式数 普通株式

注 1株当た 当期純利益 連結 算定 基礎 株式数 い ペ 1株当た 情報を 覧 い 新規 社 社 - 除外 社 社 -

 会計基準等 改正 伴う変更 無   以外 変更

 期 発行済株式数自己株式を含 期  株 期  株

 期 自己株式数 期  株 期  株

参考個別業績 概要

   期 個別業績 成 日~ 成 日

 個別財政状態

 個別経営成績 %表示 対前期増減率

売 高 営業利益 経常利益 当期純利益

百万円 % 百万円 % 百万円 % 百万円 %

期 △ △ ― △ ― △ ―

期 △ △ △

株当た 当期純利益 潜在株式調整後株当た 当期純利益

円 銭 円 銭

期 △ ―

期 ―

総資産 純資産 自己資本比率 株当た 純資産

百万円 百万円 % 円 銭

期 期

参考 自己資本 期   百万円 期   百万円

   期 個別業績予想 成 日~ 成 日

%表示 通期 対前期 第四半期累計期間 対前 四半期増減率

※ 業績予想 適 利用 関す 説明 そ 他 特記 項

本資料 記載 い 業績予想 本資料 発表日現在 おい 入手可能 情報 基 作成した あ ます 実際 業績 今後 様々 要因 よ 予 想値 異 場合 あ ます

記 予想 関す 項 い 添付資料4ペ を 参照 い

売 高 営業利益 経常利益 当期純利益

株当た 当期純 利益

百万円 % 百万円 % 百万円 % 百万円 % 円 銭

第四半期累計期間 △ ― ― △ ―

(3)

1.経 営 成 績

1 経営成績に関する分析 当期の概況

当連結会計 度におけるわ 国経済 、世界的 金融危機の連鎖、原油や原材料価格

の高騰等の影響を けて企業収益 大幅に悪 し、 行きの景気 透明感、 用 安等

によ 個人消費の低迷 続きました

当婦人服業界におきましても消費者の買い え傾向 一段と強ま 、中 も主要

路 ある百 店 の需要 大幅に落ち込 、総 て低調 商況 推移いたしました

このよう 状況の中、当社 ル 効率的 経営を推進す く、 採算ブ ン の

廃止を断行する一方 、新規ブ ン の ポ ル ジョ タ の全国展開、

ッコ 、 ン ル の積極的 出店、拡 を行う等、経営資源の 中 を

図ってまい ました また、新た 顧客層及び 路の開拓のた 、婦人服製造小売業の

株式会社エル・タ ナル を設立し、駅 ル、 ッ ョン ル の 路拡大

を図る 多面的 経営活動をおこ ってまい ました

し し 、秋以降の金融危機の影響による急激 景気の悪 、消費動向の低迷に

よ 、売上、利益ともに中期経営計画の目標数値と大きく乖 する事と 、当 期に

おいて、次 度に向けた収益構造の抜本的 改善を図る く人員削減を含 事業構造改

革を実行いたしました

その結果、ルック単体の業績 売上高312億 千 百万 前 同期比 6.4 減 、経

常損失 12 億 千 百万 前 億 千 百万 の利益 とまことに 本意 結果と

ました また、投資 価証券売却益 億 千 百万 を特 利益として計上し、

希望退職者募 による退職特 算金等として 億 千 百万 、物流倉庫の移転に伴

う費用 億 千 百万 を特 損失として計上し、当期純損失 25 億1千 百万

前 億 千 百万 の利益 という結果 終了いたしました

一方、連結子会社 の概況 次の通 す

株式会社 ルック。韓国貨

韓国におきまして 、前 に引き続く 安定 経済環境に え、前述いたしました世

界的 金融危機にも大きく影響さ 、消費動向 低調に終始いたしました

このよう 中、 ルック 基幹ブ ン の企画の見直し を奏し、予定を

上回る業績 推移いたしました し し、売上、利益に いて 大幅 ウ ン安の影響

(4)

㈱ルック 8029 成20 12 月期 決算短信

ルック。-.K.貨1下こ. 。香港貨

香港経済 、 京 ン ック開催効果に牽引さ て消費動向の活況 期待さ まし

た 、や 世界同時 況の色合い 濃く、観 客の減少等もあ 市況 低迷いたしま

した

このよう 中、ルック。-.K.貨1下こ. 、売上高 億 千 百万 前 同期比 22.0 減 、

経常利益 千 百万 前 同期比 52.9 減 という結果と ました

国 子 会 社 社 に き ま し て 、 成2 0 1 1月 よ 事 業 を 開 始 い た し ま し た

株 エル・タ ナル 、 月間の営業活動によ 売上高 1億 千1百万 、損益

関 連 設 備 の 行 投 資 に よ 、 千 百 万 の 経 常 損 失 と ま し た

株 エル・ロジ ク に いて 、 成 21 1月1日よ 事業を開始するた 、

当期の業績に える影響 軽微 あ ました

こ ル の営業活動の結果、当期連結売上高 381 億 千 百万 前 同

期比 8.3 減 、営業損失 億 千 百万 前 億 千 百万 の利益 、経常損

失 11 億 千 百万 前 億 千 百万 の利益 、特 損失 15 億 千 百万

の計上 によ 当期純損失 23 億 千 百万 前 億1千万 の利益 という

結果 終了いたしました お、特 損失に きまして ルック単体 の発生分 あ

ます

次期の見通し

成 21 度に きまして 、引き続き世界的 金融危機に端を発する景気停滞 見込ま

、当婦人服業界におきましても消費者の買い え等によ 、引き続き厳しい状況 続

くと思わ ます

こうした中、当社 ル お客様・店頭を起点とした ジネ を 続し、

機動的、効率的 組織運営によ 、当社を取 巻く市況の変 等に柔軟に対応 きるよ

うにしてまい ます 一方 経費管理の徹底によるコ 削減、人材育成の推進、危機

管理体制の強 等、今後の企業成長 ロセ に備えて、磐石 企業体質を構築してまい

ます また、 売チャネルの拡大及び新た 顧客層の獲得を目的として設立いたしま

した 株式会社エル・タ ナル 、物流コ の削減、 タ の短縮を目的とし

て設立いたしました物流会社 株式会社エル・ロジ ク の国 子会社 社 今

期よ 通期稼動する事によ 、売上拡大、経費削減の両面において効果を発揮してまい

ます

韓国、香港の海外子会社 社に きましても厳しい経営環境 あ ます 、当社

ル における ジ 戦略の橋頭堡としての確立を目指し、 ル 一丸と って

(5)

今後のブ ン 戦略といたしまして 、既存ブ ン 群の効率 推進と 行して、

成 20 秋よ 展開いたしました ポ ル ジョ タ の拡 によ 、安定的

収益源の確保を図ってまい ます また、前期 の廃止ブ ン 群に代わる く新規

大型ブ ン の開発を進行してまい ます

こ の施策によ 、 成 21 度において 連結売上高 310 億 、利益において 損

益均衡を目指し、その後の成長 ナ の基盤と る社 体制の構築に全力を尽くす所

存 あ ます

お、 成 20 度に策定いたしました中期 計画に きまして 、初 度にあた

る 成 20 度業績 想定数値よ 大きく乖 いたしました 当社といたしまして 、現

在の経済環境を鑑 ると現段階 の新た 中期計画の策定 困 あ 、ま 本 度

に掲 ました目標数値の達成に向けて 大限の努力をしてまい ます 併 て当期及び

来期において 、急激に変 する経営環境に対応した組織・商品・ 路等を整備し、

成23 度に 連結売上高320億 、連結経常利益 億 の達成を目指してまい ます

財政状況に関する分析 資産、 債、及び純資産の状況

当連結会計 度 の総資産 、売上の減少にとも う売掛金及び 取手形減少や株式

の時価の 落 による投資 価証券の減少によ 、昨 よ 】0 億 千万 減少し、214

億 千1百万 と ました

総 債 生産・仕入の調整によ 買掛金及び支払手形の減少や、上場株式の時価 落

による株式含 益の減少によ 、繰延税金 債 減少したこと によ 昨 よ 億

千 百万 減少いたしました

純資産に きまして 、当期純損失の計上や為替相場の大幅 変動にとも う韓国子

会社の資産の邦 換算額の減少 によ 、昨 よ 61 億 百万 少 い 104 億 千

百万 と ました

キャッ

ュ・

の状況

当期の営業活動によるキャッ ュ・ ロ 、税金等調整前当期純損失 22 億 千

百万 と ました 、減価償却費 億 千万 の計上や 払金の増 によ 、

億 千 百万 の減少 前 億 千 百万 の増 と ました

投資活動によるキャッ ュ・ ロ 、投資 価証券売却による収入 億 千 百万

や、売場設備の拡充 形固定資産の取得による支出 億 千 百万 、 によ

、1千1百万 の増 前期 億 千 百万 の減少 と ました

財務活動によるキャッ ュ・ ロ 、自己株式の取得や配当金の支払い によ 、

億 千 百万 の支出 前期 1億 千 百万 の支出 と ました

現金及び現金同等物の期 残高 、上記のキャッ ュ・ ロ に現金及び現金同等物

に係る換算差額 億 千 百万 を差し引き、24 億 千1百万 前 同期比 33.3 減

(6)

㈱ルック 8029 成20 12 月期 決算短信

利益配分に関する基本方針及び当期の配当

当社 、株主 の利益還元を経営の 重要政策の と あると認識し、財務体質の

強 、積極的 事業展開に備える 部留保の充実を図 、収益状況を勘案し

利益配分を行っていく事を考えてお ます

し し 、当期の業績 損失を計上する結果と ましたの 、誠に遺憾

期 配当金 無配とさ て頂きたいと存 ます

お、次期の配当予想に きまして 、今後の業績推移を勘案し 断さ て頂きたく

存 ます 、現時点におきまして 業績予想を損益均衡といたしてお ますの 、無配

(7)

. 企 業 集 団 の 状 況

当社 ループ 当社と子会社6社及び関連会社1社 なり 主 婦人服の企画 製造 販売を行っており 事業の

内容及び当該事業 係わる各社の位置 け 次の通り あります

当社 婦人服等の製品企画を行い その企画 基 原材料を調達し 国内外の協力工場 製品を製造しており

ますが そのうちの一部を㈱ ーノルック他 加工委託しております また 国内外 商品 入を行っており 製品及

び商品 主として全国の百貨店及び専門店を対象 販売し 一部 直営店舗 も販売しております

香港の子会社 あるルックH. . td. 当社の企画 基 原料を調達し 社外 生産を委託しており 委託生産

及び当社 供給された婦人服等を 香港の百貨店への販売や 自主運営店舗 の販売を行なっております

また 当社 香港経由 商品を輸入する際 ルックH. . td. 商社的業務を委託しております

韓国の子会社 ある㈱ イ ィールック 主として当社の企画及び独自企画 基 いた婦人服を国内外の協力

工場 製造し 韓国内の百貨店な 販売しております

国内の子会社 ある㈱エル・ターミナル 駅ビル・ファッションビルの直営店舗 おいて婦人服の販売を行っております

同 く国内の子会社 ある㈱エル・ロジス ィクス 当社及び㈱エル・ターミナルの物流業務を受託しております

以上述べた事項の概要図 次の通り あります

企画情報 企画情報

婦人服等の販売 婦人服等の企画・製造・販売

原料及び商品の供給

生産業務委託

当社

㈱ルック

婦人服等の製造小売

事務業務委託

製品・商品・原材料の物流業務

      物流業務委託

業務委託

及び製品の販売代行等 製品・商品の検査及び物流業務

事務業務委託

物流業務委託

         加工委託

注  ※1 連結子会社

婦人服等の縫製加工・ 上

    ※  非連結子会社

㈱ ーノルック     ※  

    ※  持分法非適用関連会社

ラボ・オーフナト  ※  

ルックH. . td. ※1 ㈱ イ ィールック ※1

㈱エル・ロジス ィクス ※1

(8)

㈱ルック    成 年1 月期 決算短信

1

連結貸借対照表

  単位 百万円

期 別

科 目

% %

△ △

△ △

△ △ △

△ 1 .5 ,

1 . 投資その他の資産 5,5 1 .

.1 無 形 固 定 資 産

,

, ,

, 1,5 5

5.

1.

1,

1

55

5

,

4. 連 結 財 務 諸 表

1

1 5 ,

1 1

15 5

5

1, 1 , 51 , 増 減

前連結会計年度 当連結会計年度

金      額 構成比 金      額 構成比 成1 年1 月 1日現在 成 年1 月 1日現在

受 取 手 形 及 び 売 掛 金

現 金 及 び 預 金 , 1 , 1

5, ,5

1 ,551 1

.

資 産 の 部 1, 1

1 , 1 , 5 1.1

流 動 資 産

た な 卸 資 産 , ,1

有 価 証 券 11

5

繰 延 税 金 資 産 1

建 物及 び構 築物 1,

そ の 他 1

有 形 固 定 資 産 5,5 貸 倒 引 当 金

固 定 資 産

5

11, . ,

1, 5

1 .1

土 地 , ,55

投 資 有 価 証 券

繰 延 税 金 資 産 機 械 装 置 及 び 運 搬 具

工 具 器 具 備 品

1

長 期 貸 付 金

そ の 他 1,

1 貸 倒 引 当 金

(9)

  単位 百万円

期 別

科 目

% % △ △ △ △ △ △ △ △ △ △ △ △ △ △ △ △ △ △ △ △ △ △ △ △ △ △ △ △ △ △ △ △ ,1 5 1,1 1,5 , 1, 5 , . 1. - , , 15 1 .1 1 . 1. .

少 数 株 主 持 分

1 ,5 5 .

1 , .

5, .

, 1 .

自 己 株 式

評 価 ・ 換 算 差 額 等

そ の 他 有 価 証 券 評 価 差 額 金

為替換算調整勘定 繰 延 ヘ ッ ジ 損 益 純 資 産 の 部

株 主 資 本

資 本 金

.5 5 .5 . ,1 ,5 - 流 動 負 債

支 払 手 形 及 び 買 掛 金 ,

1

固 定 負 債

155

未 払 費 用 1, 1, 1

負 債 の 部

1,

11. 1 .

5, 1

短 期 借 入 金 1,

役員退職金引当金

返 品 調 整 引 当 金 1

賞 与 引 当 金 1 1

資 本 剰 余 金

利 益 剰 余 金

1 1 .1 . .5 . .1 .1 15 .

1 1, 1

そ の 他

1

1,

1, 1

合 計 ,551

5 , 退 職 給 付 引 当 金

繰 延 税 金 負 債 5

前連結会計年度 当連結会計年度

金      額

11, 5 51.5 成1 年1 月 1日現在 成 年1 月 1日現在

金      額 構成比

, 1

未 払 消 費 税 等

そ の 他 55

,

未 払 法 人 税 等 5

繰 延 税 金 負 債

構成比

.1 1 , 1

,

,1 . , 5 .

1 5

, 1

1 , 5

11, 5, , 5 5 - 1 1 1, 1

増 減

5

1

負 の の れ ん - 5 5

5

- - 5 .1

(10)

㈱ルック    成 年1 月期 決算短信

 連結損益計算書

  単位 百万円

期 別

自 自

至 至

科 目

% % △ △ △ △ △ △ △ △ △ △ △ △ △ △ △ △ △ △ △ △ △ △ △ △ △ △ △ △ △ 1 5 5

投資有価証券売却益

固 定 資 産 売 却 益

- 1 - , 1 1,5 . - 5

法 人 税 等 調 整 額 退 職 給 付 引 当 金 戻 入 益

1

.1 51

1 売 上 総 利 益

税 金 等 調 整 前

当期純 利益 △ 損失

雑 収 入

支 払 利 息

営業利益 △損失

雑 損 失

販売器具等除却損

為 替 差 損

為 替 差 益

売 上 原 価

販売 費 及び 一 般管 理費

関係会社株式評価損

特 別 損 失

経常利益 △損失

特 別 利 益

営 業 外 収 益

営 業 外 費 用

受 取 利 息

受 取 配 当 金

1

, 5 .1

1 , .

1, 5

1 , .

5 .1

売 上 高 1, 51

前連結会計年度 当連結会計年度

百分比 百分比

金    額 金    額 成1 年1月 1日

成 1 年1 月 1 日

1 ,1 . 5 115 .5 . 1. . . 1 5. 1 ,

1 , .

5.

1 5

. .

.

5

当期純利益 △損失 1 ,

. 少 数 株 主 利 益

. 法人税 住民税及び事業税

成 年1月 1日

成 年 1 月 1 日

. .1

1.

.

, 5 増 減

1,55 1, 1 1, 1 1 , 1 1,5 , 1 5 1

貸 倒 引 当 金 戻 入 益 -

1

1

1,51 . 1,15

ブ ラ ン ド 撤 退 損 失

.1

減 損 損 失 1 1

1 5 - 1 1 1. 5 5 - 1 1 1 .5 1

物流セ ンター移転関連費用 -

(11)

 連結株主資本等変動計算書

前連結会計 度 自 成19 1月1日  至 成19 12月31日 単位 百万円

単位 百万円

当連結会計 度 自 成20 1月1日  至 成20 12月31日 単位 百万円

単位 百万円

△ 86

 剰余金の配当

 剰余金の配当 △ 86

△ 86】

59】

3,034 5,461 △ 198 14,066  会計 度中の変動額 純額

連結会計 度中の変動額合計 成19 12月31日 残高

△ 81】

606 1,868 1,261

連結会計 度中の変動額  剰余金の配当

 自己株式の取得

 株主資本以外の項目の連結  当期純利益

成18 12月31日 残高

評価・換算差額等

- 324

少数株主 持分

純資産合計 株主資本

 株主資本以外の項目の連結  会計 度中の変動額 純額

自己 株式

株主資本合計

13,】46 資本金

資本 剰余金

利益 剰余金

 自己株式の取得  当期純利益

連結会計 度中の変動額

成18 12月31日 残高 5,】69 3,034 5,136 △ 194

連結会計 度中の変動額合計  剰余金の配当

その他 価証 券評価差額金

為替換算 調整勘定

評価・換算 差額等合計

△ 86 △ 86

△ 3 320 1】,0】9 △ 49 △ 3 1,】90 64】 △ 49 △ 529 △ 288

△ 529 △ 288 △ 81】

△ 3 △ 3

410 成19 12月31日 残高 5,】69 3,034 5,461

株主資本

資本金

資本 剰余金

利益 剰余金

自己 株式

株主資本合計

連結会計 度中の変動額

成19 12月31日 残高 5,】69

△ 2,39】

 自己株式の取得 △ 84 △ 84

 当期純利益 △損失 △ 2,39】

 株主資本以外の項目の連結  会計 度中の変動額 純額

連結会計 度中の変動額合計 - - △ 2,484 △ 84 △ 282 成20 12月31日 残高 5,】69 3,034 2,9】6

少数株主 持分

その他 価証 券評価差額金

繰延ヘッジ 損益

為替換算 調整勘定

成19 12月31日 残高 1,261 - 1,868

 当期純利益 △損失

606 連結会計 度中の変動額

 自己株式の取得

△ 25 △ 2,195

△ 3,322 △ 215  会計 度中の変動額 純額

△ 3,322 △ 215  株主資本以外の項目の連結

△ 1,102 △ 25 △ 2,195

連結会計 度中の変動額合計 △ 1,102

410

△ 198 14,066

895 2,685

△ 2,39】 △ 86 16,532

評価・換算 差額等合計

評価・換算差額等

純資産合計

△ 84 410 59】 △ 2,569 16,532 △ 546 △ 86 11,49】 10,425 △ 6,10】 △ 3,53】

(12)

㈱ルック  8029   成20 12月期 決算短信

単位 百万円

期    別

科    目

営業活動 よるキャッシュ・フロー

  税金等調整前当期純利益 △損失 5 △ ,

  減価償却費   減損損失

  貸倒引当金の増加 △減少 額 △ 5

  賞与引当金の減少額 △ △

  返品調整引当金の減少額 △ △

  退職給付引当金の減少額 △ △

  役員退職金引当金の増加 △減少 額 △

  受取利息及び受取配当金 △ 1 △ 15

  支払利息 1 1

  為替差損益 1

  販売器具等 除却損 1

投資 価証券売却益 △

投資 価証券評価損

  固定資産売却益 △ △ 1

  売上債権の減少 △増加 額 △ 1 5

  たな卸資産の減少 △増加 額 △ 1

   入債務の減少額 △ △ 5

   未払退職特別加算金の増加額 1,1 1

  未払費用の増加額 5

  未払消費税等の増加 △減少 額 △ 1

  その他 △ 1 1

小   計 55 △

利息及び配当金の受取額

利息の支払額 △ 1 △ 1

法人税等の支払額 △ 1 △ 1 1

 営業活動 よるキャッシュ・フロー △ 55

投資活動 よるキャッシュ・フロー

  定期預金の預入 よる支出 △ 5

  定期預金の払戻 よる収入 5

有形固定資産の取得 よる支出 △ 1, 5 △ 5

有形固定資産の売却 よる収入 1

投資 価証券の取得による支出 △ △ 5

投資 価証券の売却による収入

  債券の償還による収入 1 1

貸付による支出 △ △

貸付金の回収による収入 51

長期差入保証金の回収 よる収入 1

敷金の預託 よる支出 △ 155 △

敷金の返還 よる収入 5

  その他 △

投資活動 よるキャッシュ・フロー △ 11

財務活動 よるキャッシュ・フロー

   配当金の支払額 △ △ 5

   少数株主への配当金の支払額 △ △

  自己株式の取得 よる支出 △ △

 財務活動 よるキャッシュ・フロー △ 1 △

現金及び現金同等物に係る換算差額 △ 1 △

金   額 前連結会計年度

金   額  連結キャッシュ・フロー計算書

自  成1 年 1月 1日

至  成1 年1 月 1日

当連結会計年度

自  成 年 1月 1日

(13)

<連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項>

1. 連結の範囲 関する事項

連結の範囲 含めた子会社 ルック H. . td. ㈱ イ ィールック ㈱エル・ターミナル及び

㈱エル・ロジス ィクスの4社 あります

なお ㈱エル・ターミナル及び㈱エル・ロジス ィクス 新た 設立したこと より 当連結会計年度より

連結の範囲 含めております

連結の範囲 除外した子会社 有スナオ他1社 その総資産 売上高 当期純損益 持分相当額

及び利益剰余金等 持分相当額 のそれ れの合計額 い れも連結財務諸表の総資産 売上高

当期純損益及び利益剰余金等 比して僅少 あり 全体としても重要な影響を及ぼしており

ません

. 持分法の適用 関する事項

持分法を適用している関連会社 ありません

持分法を適用していない非連結子会社 有スナオ他1社 及び関連会社 株 ーノルック の当期純

損益 持分相当額 及び利益剰余金等 持分相当額 のそれ れの合計額 当期純損益及び利益剰

余金等 及ぼす影響が軽微 あり 全体としても重要な影響を及ぼしておりません

3. 連結子会社の事業年度 関する事項

連結子会社の事業年度末日と連結決算日 一致しております

4. 会計処理基準 関する事項

1 重要な資産の評価基準及び評価方法

有価証券

満期保有目的の債券

償却原価法 あります

その他有価証券

時価のあるもの

連結決算末日の市場価格等 基 く時価法 評価差額 全部純資産直入法 より

処理し 売却原価 移動 均法 より算定 あります

時価のないもの

移動 均法 よる原価法 あります

リバ ィブ取引

時価法 よっております

たな卸資産

主 先入先出法 よる原価法 あります

重要な減価償却資産の減価償却の方法

有形固定資産

成1 年3月 1日以前 取得したもの

主 旧定率法を採用しております

成1 年4月1日以降 取得したもの

主 定率法を採用しております

なお 成1 年度の法人税法の改正 伴い 耐用年数及び残存価額 いて 改正後の

法人税法 規定する方法と同一の基準 よっております

追加情報

 法人税法改正 伴い 成1 年3月 1日以前 取得した有形固定資産 いて 改正

前の法人税法 基 く減価償却の方法の適用 より取得価額の5% 到達した連結会計年度

の翌連結会計年度より 取得価額の5%相当額と備忘価額との差額を5年間 わたり均等償却し

減価償却費 含めて計上しております

(14)

㈱ルック  8029   成20 12月期 決算短信

無形固定資産

定額法を採用しております

なお 耐用年数 いて 主 法人税法 規定する方法と同一の基準 よっております

3 重要なヘッジ会計の方法

ヘッジ会計の方法

原則として繰延ヘッジ処理 よっております

ヘッジ手段とヘッジ対象

   ヘッジ手段 為替予約

   ヘッジ対象 外貨建予定取引

ヘッジ方針

為替予約取引 いて 権限規定等を定めた社内管理規定 基 いて 基本的 外貨建取引の

約定高の範囲内 行い 投機的な取引 行わない方針 あります

ヘッジ有効性の評価

ヘッジの有効性の判定 いて ヘッジ手段とヘッジ対象の経過期間 るキャッシュ・フロー総額

の変動額を比較する方法を採用しております

なお ヘッジ手段とヘッジ対象 関する重要な条件が同一 あり ヘッジ開始時及びその後も 続

してキャッシュ・フロー変動を完全 相殺するものと想定 るもの いて ヘッジ有効性の判定

省略しております

4 重要な引当金の計上基準

貸倒引当金

債権の貸倒れ よる損失 備えるため 主 一般債権 いて 貸倒実績率 より計上しており 貸倒

懸念債権等特定の債権 いて 個別 回収可能性を勘案し 回収不能見込額を計上しております

返品調整引当金

連結財務諸表提出会社 返品 よる損失 備えるため 法人税法の規定 準 た繰入限度相当額を

計上しております

賞与引当金

連結財務諸表提出会社 従業員の賞与の支給 備えるため 将来の支給見込額のうち当連結会計

年度 負担すべ 額を計上しております

退職給付引当金

従業員の退職給付 備えるため 当連結会計年度末 おける退職給付債務及び年金資産 基

当連結会計年度末 おいて発生していると認め れる額を計上しております

なお 退職給付債務の算定方法 簡便法 よっております

会計方針の変更

 退職給付債務の計算 いて 従来 原則法を採用しておりましたが 当社 おける希望退職者募集

の結果 従業員数が大幅 減少し 退職給付債務 いて合理的 数理計算上の見積もりを行うことが

困難 なったため 当連結会計年度より簡便法 変更しております

 この変更 より 従来の方法 よった場合と比較して 退職給付引当金戻入益が5 百万円増加し

(15)

⑤ 役員退職金引当金

連結財務諸表提出会社 、 成18 3月30日開催の定時株主総会をもって役員退職慰労金制度

を廃止することを決議いたしました こ に伴い、引き続き在任する役員の役員退職金引当金

、役員退職慰労金制度廃止時点における要支給額を引当計上してお ます

なお 連結子会社1社 役員の退職金の支給 備えるため 内規 基 く当連結会計年度末要支給

額を引当計上しております

5 重要な外貨建の資産又 負債の本邦通貨への換算の基準

外貨建金銭債権債務 連結決算日の直物為替相場 より円貨 換算し 換算差額 損益として処理して

おります なお 在外子会社等の資産及び負債 連結決算日の直物為替相場 より円貨 換算し 収益

及び費用 期中 均相場 より円貨 換算し 換算差額 純資産の部 おける為替換算調整勘定及び

少数株主持分 含めて計上しております

6 重要なリース取引の処理方法

リース物件の所有権が借主 移転すると認め れるもの以外のファイナンス・リース取引 いて 通常の

賃貸借取引 係る方法 準 た会計処理 よっております

消費税等の会計処理

税抜方式を採用しております

5. 連結子会社の資産及び負債の評価 関する事項

連結子会社の資産及び負債の評価方法 全面時価評価法 よっております

6. のれん及び負ののれんの償却 関する事項

負ののれんの償却 いて 5年間 均等償却しております

. 連結キャッシュ・フロー計算書 おける資金の範囲

連結キャッシュ・フロー計算書 おける資金現金及び現金同等物 手許現金 随時引 出し可能な預金

及び容易 換金可能 あり 価値の変動 いて僅少なリスクし 負わない取得日 3ヶ月以内

償還期限の到来する短期投資 なっております

<表示方法の変更>

連結貸借対照表

 前連結会計年度ま 流動負債の その他 含めて表示しておりました 未払金 まして 重要性が増した

ため 当連結会計年度より区分掲記しております

 なお 前連結会計年度末 おける 未払金 の金額 5 百万円 あります

連結キャッシュ・フロー計算書

 前連結会計年度ま 営業活動 よるキャッシュ・フローの その他 含めて表示しておりました 減損損失

投資有価証券売却益 及び 未払退職特別加算金の増加 また財務活動 よるキャッシュ・フローの その他

含めて表示しておりました 長期差入保証金の回収 よる収入 まして 重要性が増したため 当連結

会計年度より区分掲記しております

 なお 前連結会計年度 おける 減損損失 の金額 1 百万円 投資有価証券売却益 の金額 百万円

未払退職特別加算金の増加 の金額 3百万円 長期差入保証金の回収 よる収入 の金額 百万円

(16)

㈱ルック    成 年1 月期 決算短信

<注記事項>

        単位 百万円

連結貸借対照表関係

1.有形固定資産の減価償却累計額 , 5,

.非連結子会社及び関連会社 係 非連結子会社及び関連会社 対する資 非連結子会社及び関連会社 対する資

る注記 産 次の通り あります 産 次の通り あります

投資有価証券株式 投資有価証券株式

3.担保 供している資産及びこれ

対する債務

1担保 供している資産

建      物 5 1

土      地 , 1 , 1

上記 対応する債務

短期借入金 1, 1,

4.期末日満期手形の処理 期末日満期手形の会計処理 手形 左記 同 あります

交換日をもって決済処理しております

なお 期末日が金融機関の休日 なお 期末日が金融機関の休日

あったため 期末日満期手形が 次の あったため 期末日満期手形が 次の

通り含まれております 通り含まれております

受取手形及び売掛金 5 受取手形及び売掛金 前連結会計年度

成1 年1 月 1日

当連結会計年度

(17)

単位 百万円

連結損益計算書関係

1.販売費及び一般管理費のうち主要

な費目及び金額

.固定資産売却益の内容

3.減損損失の内容

上記資産 まして 営業活動 生 る 上記資産 まして 営業活動 生 る

損益が 続してマイナス あるため 帳簿価額 損益がマイナスとなることが見込まれるため

を回収可能価額ま 減額し 当該減少額1 百 帳簿価額を回収可能価額ま 減額し 当該

ります 計上しております

連結株主資本等変動計算書関係

単位 株 単位 株

1.

   単元未満株式の買取 よる増加 あります    取締役会決議 基 く自己株式の取得 よる増加

    1, 株 単元未満株式の買取 よる増加 , 株     あります

機械装置及び運搬具 1

事業用資産

しております

万円を減損損失として特別損失 計上してお

神奈川県横浜市 事業用資産

おり 正味売却価額 処分見込額 より評価

減 価 償 却 費

当社 店舗を基本とした単位をキャッシュ・

フローを生 出す最小の単位としております

場所

建物及び 工具器具備品 東京都港区 他

土地及び建物

用途

1,55

しております

減少額 百万円を減損損失として特別損失

種類 建物

なお 回収可能価額 正味売却価額 よって

種類 1, 1

694,184 土地及び建物

おり 正味売却価額 処分見込額 より評価

を生 出す最小の単位としております

なお 回収可能価額 正味売却価額 よって

当社 店舗を基本とした単位をキャッシュ・フロー

場所 用途

450,6】9 当連結会計年度

減少株式数 - -

自己株式 の種類 普通株式 普通株式 前連結会計年度

末株式数 243,505

発行済株式の種類及び総数な び 自己株式の種類及び株式数 関する事項

当連結会計年度

末株式数 34,932,06】 243,505

発行済株式 の種類

自己株式 の種類 普通株式 普通株式

当連結会計年度

減少株式数 -

注普通株式の自己株式の株式数の増加1, 株

発行済株式 の種類

34,932,06】 当連結会計年度

増加株式数 -

当連結会計年度

末株式数 34,932,06】

注普通株式の自己株式の株式数の増加 ,1 株

1, 1

- 34,932,06】 228,】11 前連結会計年度

末株式数

前連結会計年度

当連結会計年度

増加株式数 - 14,】94 , 11 1 1 1, 1

宣 伝 費

自   成1 年 1月 1日

至   成1 年1 月 1日

退 職 給 付 費 用

役員退職金引当金繰入額

福 利 厚 生 費

貸 倒 引 当 金 繰 入 額

賃 借 料

1 1 1, 1

宣 伝 費

従 業 員 給 料

従 業 員 賞 与

賞 与 引 当 金 繰 入 額

1, 55 , 1

5 当連結会計年度

自   成 年 1月 1日

至   成 年1 月 1日

従 業 員 給 料

従 業 員 賞 与

賞 与 引 当 金 繰 入 額

退 職 給 付 費 用

役員退職金引当金繰入額

福 利 厚 生 費

賃 借 料

(18)

㈱ルック    成 年1 月期 決算短信

単位 百万円

該当事項 ありません

連結キャッシュ フロ 計算書関係

現金及び現金同等物の期末残高と連結貸 現金及び現金同等物の期末残高と連結貸

借対照表 掲記されている科目との関係 借対照表 掲記されている科目との関係

現金及び預金勘定 , 1 , 1

有 価 証 券 勘 定 5 1 11

現金及び現金同等物

, , 1

前連結会計年度 当連結会計年度

自   成 年 1月 1日

至   成 年1 月 1日

, 1

期末残高 , 1

及び現金同等物 及び現金同等物

左記のうち現金 左記のうち現金

期末残高

配 当 金 の 総 額

配 当 の 原 資

基 準 日 1 株 当 た り 配 当 額

効 力 発 生 日

11 期末残高

成 年月1日

自   成1 年 1月 1日

至   成1 年1 月 1日

百万円

利益剰余金

.5円

成1年1月1日

基準日が当期 属する配当のうち 配当

の効力発生日が翌期となるもの 決 議

成 年3月 日 定時株主総会

株 式 の 種 類 普通株式

配当 関する事項

株 式 の 種 類 普通株式

1 株 当 た り 配 当 額 .5円

効 力 発 生 日

1 配当金支払額 決 議

成1 年3月 日

定時株主総会 決 議

成 年3月 日 定時株主総会

株 式 の 種 類 普通株式

配 当 金 の 総 額 百万円 配 当 金 の 総 額 百万円

基 準 日 成1年1月1日 基 準 日 成1年1月1日

(19)

セ メント情報

1.事業の種類別セ メント情報

前連結会計年度 自  成1 年1月1日 至  成1 年1 月 1日

全セ メントの売上高の合計 営業利益及び全セ メントの資産の金額の合計額 占める 衣料品等

繊維製品事業 の割合がい れも %を超えているため 記載を省略しております

当連結会計年度 自  成 年1月1日 至  成 年1 月 1日

全セ メントの売上高の合計 営業利益及び全セ メントの資産の金額の合計額 占める 衣料品等 繊維製品事業 の割合がい れも %を超えているため 記載を省略しております

.所在地別セ メント情報

前連結会計年度 自  成1 年1月1日 至  成1 年1 月 1日 単位 百万円

日本 韓国 香港 計

消去又 全社

連結

売上高及び営業損益

売上高

1 外部顧客 対する売上高 , , 1, 51 - 1, 51

セ メント間の内部売上高

又 振替高

, , 1, △ 1, 51

, 5 , 1,5 △ 1 1, 5

営業利益 5 1 1

1, 5 ,1 5 ,5 △ ,551

当連結会計年度 自  成 年1月1日 至  成 年1 月 1日 単位 百万円

日本 韓国 香港 計

消去又 全社

連結

売上高及び営業損益

売上高

1 外部顧客 対する売上高 1, , ,1 - ,1

セ メント間の内部売上高

又 振替高

1, , , △ 5 ,1

,5 , , 5 △ ,1 5

営業利益又 営業損失 △ △ 1,1 15 △ 15 △ △

1 ,1 , 1 51 1, △ 1 1, 1

注 1.  連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項 記載のとおり 法人税法改正 伴い 成1 年3月 1日 以前 取得した有形固定資産 いて 改正前の法人税法 基 く減価償却の方法の適用 より取得価額 の5% 到達した連結会計年度の翌連結会計年度より 取得価額の5%相当額と備忘価額との差額を5年間 わたり均等償却し 減価償却費 含めて計上しております

 この変更 より従来の方法 比べ 日本 営業費用及び営業損失がそれ れ 1百万円増加しております   .  営業費用のうち 消去又 全社 の項目 含めた配賦不能営業費用 ありません

3.海外売上高

前連結会計年度 自  成1 年1月1日 至  成1 年1 月 1日 単位 百万円

韓国 香港 その他 計

海外売上高 , ,

連結売上高 - - - 1, 51

連結売上高 占める

海外売上高の割合%

注 海外売上高 当社及び連結子会社の 本邦以外の国又 地域 おける売上高 あります

当連結会計年度 自  成 年1月1日 至  成 年1 月 1日 単位 百万円

韓国 香港 その他 計

海外売上高 , 55 ,

連結売上高 - - - ,1

連結売上高 占める

海外売上高の割合%

1 . 1. 1 .

5 - - 5

.

△ -

営 業 費 用

- -

資 産

1 . 1. 計

営 業 費 用

資 産

.1

.1

(20)

㈱ルック    成 年1 月期 決算短信

1株当たり情報

自 自

至 至

円 円

円 円

注  1株当たり当期純利益の算定上の基礎 以 のとおり あります

自 自

至 至

開示の省略

リース取引 関連当事者との取引 税効果会計 有価証券 リバ ィブ取引 退職給付 関する注記事項

いて 決算短信 おける開示の必要性が大 くないと考え れるため開示を省略しております

重要な後発事象

 当社取引先 ある株式会社丸井今井が 成 1年1月 日付け 幌地方裁判所 民事再生手続開始の申し

立てを行ったこと より 記の通り同社 対する債権 いて取立不能また 取立遅延のおそれが生 ました

株式会社丸井今井の概要

1. 株式会社丸井今井

. 北海道 幌市中央区南一条西 目11番地

. 畑中 幸一

. , 1 百万円

5. 百貨店業

 株式会社丸井今井 対する売掛金および受取手形 成 1年1月 日現在 百万円のうち 成 年1 月末日

ま 発生分 百万円 いて 成 年1 月期の決算 おいて貸倒引当金を計上しております 従って 成 1 年度決算 おいて 1月1日以降1月 日ま の発生分の 百万円の債権 いて取立不能また 取立遅延の

おそれがあります

普通株主 係る当期純利益 △損失

普通株式の期中 均株式数 1株当たり純資産額

当期純利益 △損失

普通株主 帰属しない金額 1株当たり当期純利益 △損失

百万円

百万円 前連結会計年度 前連結会計年度

なお 潜在株式調整後1株当た

り当期純利益 いて 潜在

株式が存在しないため記載して おりません

5 .

11. 5

, 5,

当連結会計年度

成 1 年 1 月 1 日 成 年 1 月 1 日 成 1 年 1 月 1 日 成 年 1 月 1 日

成 1 年 1 月 1 日

1 成 1 年 1 月 1 日

, 11,15 -

△ , -

1

百万円

百万円 株

.

△ .

△ ,

なお 潜在株式調整後1株当た

り当期純利益 いて 潜在

株式が存在しないため記載して おりません

成 年 1 月 1 日 当連結会計年度

成 年 1 月 1 日

代 表 者 の 氏 資 本 の 額 事業の内容

商 号

(21)

5.   個 別 財 務 諸 表

単位 百万円

期 別

科 目

% %

資 産 の 部 △

△ △ △ △ △ △ △ △ △ △ △ △ △ △ △ △ △ △ △ △ △ △ △ △ △ △ △ 1 5. 1

, 5 1 .

1 1 , 5 1 ,

1,

そ の 他

1

- 1 .

, 1 , 1

1

, 5 1 1 , 5

55. 5 1 1 1 5 1 1, 1 . 1 1 1 , , 5 5, 1,5 1 15 , 1 1 1 1 , 1 5 .5 1 .5 , 5 , 1, , 1, 5

売 掛 金

工 具 器 具 備 品

構 築 物

1 1,

5 11,

1, 1

無 形 固 定 資 産 現 金 及 び 預 金

,

,

1,

固 定 資 産 .

1 .5 流 動 資 産

建 物

有 形 固 定 資 産

機 械 装 置

そ の 他

繰 延 税 金 資 産

受 取 手 形

製 品 及 び 商 品

原 材 料

掛 品

敷 金

関 係 会 社 長 期 貸 付 金

長 期 差 入 保 証 金

合       計

,55 , 5

5,1

貸 倒 引 当 金 投 資 有 価 証 券 電 話 加 入 権

そ の 他

従業員長期貸付金 投資その他の資産

5

1

, 11 前 期

増 減

当 期

成 年 1 月 期

成 1 年 1 月 期 構成比 構成比

1

  貸借対照表

関 係 会 社 株 式 1

車 両 運 搬 具

. 貸 倒 引 当 金

(22)

㈱ルック    成 年1 月期 決算短信

単位 百万円

期 別

科 目

% %

負 債 の 部 △

△ △ △ △ △ △ △ △ △ △ △ △ △ △ △ △ △ △ △ △ △ △ △ △ △ △ △ △ △ △ △ △ .1 5

そ の 他 有 価 証 券 評 価 差 額 金

1, 1 5. 15 . 1,1

繰 延 ヘ ッ ジ 損 益

- - 5

1. . , 1 , - - - ,5 ,5 1 . . . . 1 . . 5. 1, 1, 1, 1 1, 1 . .1 .5 1 . .5 1 , , 5, , , 1 その他利益剰余金

繰越利益剰余金

自 己 株 式

評 価 ・ 換 算 差 額 等

株 主 資 本

資 本 剰 余 金

資 本 金

利 益 剰 余 金

,

5,

,

, 未 払 消 費 税 等

預 り 金

返 品 調 整 引 当 金

, 1 ,

5 5

5

退 職 給 付 引 当 金

1, 51

1

5 1 .

合       計 純 資 産 の 部

資 本 準 備 金

1 , 5

1, 1 1

- 1 5 , , 1 . 1 ,

当     期

成 年 1 月 期

成 1 年 1 月 期 構成比 構成比

増 減

前 期

11,1 5

. ,

51.1 5 .

. 1, 1 ,1 , 1 , 1,15 5 1, - 1, 5 , 1 5 1, 5 5 , ,5 1,1 1, 5 1 1 5 1

流 動 負 債

固 定 負 債

賞 与 引 当 金

そ の 他

支 払 手 形

買 掛 金

短 期 借 入 金

未 払 金

未 払 費 用

未 払 法 人 税 等

役員退職金引当金

そ の 他

(23)

単位 百万円

期 別

科 目

% % △ △ △ △ △ △ △ △ △ △ △ △ △ △ △ △ △ △ △ △ △ △ △ △ △

物 流 セ ン タ ー 移 転 関 連 費 用 投資有価証券売却益

1 ,

 損益計算書

増 減

1

1

, ,

5 当期 純 利 益 △ 損 失

.1 5 1, ,1 1 1,51 . 1 . 1 1. 1,1 百分比

55. . , 1 , 1 , 5 .1 . . 法 人 税 等 調 整 額

. .

,51

売 上 原 価

販 売 費 及 び 一 般 管 理 費

受 取 配 当 金 1

.1

1.

売 上 高

営 業 利 益 △ 損 失

前 期

5 売 上 総 利 益 1 ,

1

5 .1

成 年 1 月 期

当 期

成 1 年 1 月 期 百分比

. .

1 ,

1, 5 1 , 5

1, . 1 1 1 1, . 1 1 1,5

特 別 損 失

1

.1 51

税 引 前 当 期 純 利 益 △ 損 失

法 人 税 住 民 税 及 び 事 業 税 1 . 1 .1 . 1 1,5 1 1 ,5 1 1 5 5.1 経常 利益 △ 損失

関係会社株式評価損 退 職 給 付 引 当 金 戻 入 益

減 損 損 失

ブ ラ ン ド 撤 退 損 失 貸 倒 引 当 金 戻 入 益

退 職 特 別 加 算 金 等 投資有価証券評価損 営 業 外 収 益

雑 収 入

営 業 外 費 用

受 取 利 息

為 替 差 益

販 売 器 具 等 除 却 損

特 別 利 益

為 替 差 損

支 払 利 息

雑 損 失

(24)

㈱ルック    成 年1月期 決算短信

    単位 百万円

    単位 百万円

△ , 1

, 1 △

△ ,51

△ 1,1 純資産

合計

評価・換算差額等

1 ,

繰延 ヘッジ

損益

評価・換 算差額等

合計

1, 1 1, 1 1 , △ 5 △ 5 △

△ △ △

 剰余金の配当

成1 年1 月 1日 残高 5, , ,

1

事業年度中の変動額合計 - - - 1 1 △

 事業年度中の変動額 純額

△ 5

△ 5 △ 5 5

 自己株式の取得 △ △

 当期純利益 5 5 5

1, 1, 1 , 純資産

合計 資本金

資本剰余金 利益剰余金

自己 株式

株主資本 合計

その他有 価証券評 価差額金

評価・換 算差額等

合計

資本 準備金

資本 剰余金

合計

評価・換算差額等

その他 利益剰余金

利益 剰余金

合計 繰越

利益剰余金

前事業年度 自 成1 年1月1日  至 成1 年1 月 1日

株主資本

, 5 5 △ 1 ,1

 株主資本以外の項目の

△ 1,1

△ 1,1 △ ,51

その他有 価証券評 価差額金

1, 1

△ ,51 資本

剰余金 合計

繰越 利益剰余金

株主資本

1, 1

成 年1 月 1日 残高  株主資本以外の項目の

,  事業年度中の変動額 純額

事業年度中の変動額合計

資本剰余金

 自己株式の取得 成1 年1 月 1日 残高

事業年度中の変動額

 当期純利益 △ ,51

当事業年度 自 成 年1月1日  至 成 年1 月 1日

5, , ,

資本金 資本 準備金

△ 5

- △ ,5

△ 1,

5, ,

- - △ 1,1

1 △ ,5

△ 5 △

△ △ , △ 5

15 △ 1,

- △ 1

, 利益剰余金

利益 剰余金

合計

△ △ 自己 株式

その他 利益剰余金

事業年度中の変動額

, , △ 1

株主資本 合計 株主資本等変動計算書

成1 年1 月 1日 残高 5, ,

△ △ △

 剰余金の配当

(25)

.その他

1. 代表者の異動 成21 月27日付

1 新任代表取締役候補

代表取締役社長 牧 武彦 現 常務取締役上席執行役員

人事、総務、経理担当

退任予定代表取締役

代表取締役社長 廣田 夏彦 同日付 取締役会長 就任予定

. その他の役員の異動 成21 月27日付

1 昇任取締役候補

常務取締役上席執行役員 城所 幸男 現 取締役上席執行役員 営業担当

新任取締役候補

取締役上席執行役員 髙山 英 現 上席執行役員 経理部長

新任監査役候補

社外監査役 服部 秀一 弁護士、ウ 電気㈱社外監査役、

㈱ポッ コ ポ ョン社外監査役

退任予定取締役

専務取締役 大塚 義一

取締役上席執行役員 髙橋 克典

退任予定監査役

(26)

㈱ルック 8029 成20 12 月期 決算短信

. 執行役員の異動 成21 月27日付

1 新任予定執行役員

執行役員 . 部長 髙橋 克典 現 取締役上席執行役員 . 部長

執行役員 大阪支店長 田中 俊 現 大阪支店長

退任予定執行役員

人事部長 関 隆義 現 執行役員 人事部長

企画室 室付部長 斉藤 進 現 執行役員 ㈱ ルック専務理事

㈱エル・ロジ ク 社長 立山 義晴 現 執行役員 ㈱エル・ロジ ク 社長

製造部長 田 和 現 執行役員 製造部長

(27)

役 員 の 一 覧

成21 月2】日開催予定の株主総会及び取締役会、監査役会終了後の予定

取締役

取締役会長 廣田 夏彦

代表取締役社長 牧 武彦

常務取締役上席執行役員 城所 幸男 営業担当

取締役上席執行役員 木和田 匡英 商品部担当

取締役上席執行役員 髙山 英 経理部長

監査役

監査役 常勤 安斉 直樹

監査役 常勤 里村 秀美

監査役 社外監査役 杉田 徹 杉田事務所代表

監査役 社外監査役 服部 秀一 弁護士、ウ 電機㈱社外監査役、

㈱ポッ コ ポ ョン社外監査役

執行役員

執行役員 髙橋 克典 . 部長

執行役員 永瀬 俊 ブ ック事業部長 兼 専門店部長

執行役員 新任 田中 俊 大阪支店長

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